せどり部の目指す先と意気込み

注意事項:当記事はセルフインタビュー方式で(つまり、もしインタビューされたら…と言う気持ちで)構成されたものであり、実際にインタビュアーがいないどころか、中山さんの発言すらも小川の妄想が元になっています。全ての責任は小川にありますので、その点はご了承ください。

インタビューアー:本日はマーチャントクラブにて「せどり部」を立ち上げられた中山さんと小川さんにインタビューするため、株式会社アイマーチャントの事務所に来ています。それでは中山さん、小川さん、よろしくお願いいたします。

部長の中山さん:はい、よろしくお願いします。

副部長の小川:よろしくお願いします!

インタビューアー:早速ではありますが、せどり部設立のキッカケを教えていただけますでしょうか?

副部長の小川:はい。…まず、僕らの出会いから話させていただきますね。僕らの出会いは「マーチャントクラブ」という弊社で運営しているビジネスサークルがキッカケでした。月に1回、全国各地で勉強会と交流会を行っているのですが、クラブメンバーの中には皆勤で参加されている方が数名だけいらっしゃいます。その中の1人が中山さんでした。

初めてお会いした時には「この人、何している人なんだろう?」と思いながらも「仕事の話も野暮だよね!」と、毎回くだらない話しかしていなかったのですが、勉強会の時に明らかに「仕入れました!」という荷物を持ってきた姿を見て、「もしかして、せどりをされているのだろうか…?」と勝手に思っていました。

部長の中山さん:実際には第1回マーチャントクラブの交流会の時にせどりのお話をさせてもらったのですが、ひどく酔っ払っていたので覚えていなかったのでしょう。マーチャントクラブは隔月で地方開催されるのですが、ついでに仕入れをするという感覚で毎回楽しく参加させていただいております。せどり部の話は前々からあったわけでは無く、つい先日…急に電話が来てせどり部の誘いをいただきました。

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インタビューアー:その時、小川さんは何を考えていたのでしょうか?

副部長の小川:真面目な話をすると、マーチャントクラブ内にせどりのノウハウが欲しいという気持ちがありました。やはり物販はしっかりとしたノウハウを実践することで同様の結果を出しやすいジャンルですから、クラブ生にもファーストステップとして取り組める形を提供しようという想いからスタートさせることにしました。ぶっちゃけてしまうと、中山さんとは馬が合うので、一緒に何かしたいな…と思っていたのです。

部長の中山さん:自分としてもメリットを感じた部分もありつつ、楽しそうだと思ったので一緒にやることを決めました。

インタビューアー:具体的には、どういった情報を発信していくのでしょうか?

副部長の小川:マーチャントクラブの費用を楽々ペイできるコンテンツということで、ひとまず月10万円の利益を出してもらうためのキッチリとしたノウハウをマーチャントクラブ内で提供していくのですが、この場でお伝えしていくのは少し違った形でお伝えしていきます。詳しくは音声でお伝えしているのですが、僕自身が小資金でせどりを実践していく姿を見せていこうかと!

インタビューアー:それは新しいですね!失敗が怖くないのですか?

副部長の小川:僕の名前は?

インタビューアー:………。

副部長の小川:そういうことです。まぁ、失敗したらネタにします。…というより、中山さんのノウハウはしっかりしているので、失敗するとしたら責任は全て僕にあります。

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インタビューアー:なんか、疲れた顔をしているような気もしますが…

副部長の小川:逆に、これは一周して元気になった顔です。

インタビューアー:まぁ、いいでしょう。一方で中山さん、意気込みを身体で表現してみて下さい。

部長の中山さん:え?身体でですか!?ちょっと待ってくださいね。。。

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部長の中山さん:どうでしょうか?伝わりましたか?////

インタビューアー:はい、ありがとうございます。詳しくは別音声でということなので、記事の最後に紹介させていただきますね。それでは最後に、仲良い感じの2ショット写真を撮ってインタビューを終わりにしたいと思います。

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副部長の小川:はい、ではそろそろ仕入れに行くので帰ります。

インタビューアー:はい、本日はありがとうございました。

部長の中山さん:こちらこそ、ありがとうごいました!


 

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改めまして、こんにちは!アイマーチャントの小川です。この度、マーチャントクラブせどり部を設立し、副部長として活動することにしました。部長は中山さんなのですが、彼が「文章を書くのが苦手です!」と堂々と宣言する事件が発生してので、代わりにキーボードを叩いてみました。

茶番にお付き合いいただき、誠にありがとうございます。

僕が中山さんと出会う前…せどりを全然知らなかった頃のせどりのイメージは子どもが欲しがるおもちゃを買い占めて値段を吊り上げる…そんなイメージでした。(偏見)

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ここ4~5年、インターネットビジネス業界では空前の”せどりブーム”が到来しています。「安く仕入れて高く売る」という商売の基本を身に付けるのに最適!という切り口で多くの人たちが成果を出していく姿を目の当たりにしています。完全にブームに乗り遅れてしまった僕は「まぁ、やれば結果が出ますよね!」と分かった風なことを言い続けてきたわけですが、心の中では実践する機会を求めていたのかもしれません。(…というか、自分めちゃくちゃ格好悪かったですね!)

インタビューの中でも触れている話ではありますが、ノウハウを持っている人であれば誰でも良いというわけではありません。僕にとっては中山さんがいたからこその「せどり部」です。毎月お会いさせていただく中で、どんどん中山さんの魅力を知っていったわけですが、僕以上に情報発信をしない中山さんを知る術は限られてしまいます。それでは中山さんにも、中山さんのノウハウを求めている人にとっても機会損失だと感じましたので、思い切って部長をお誘いしてみたら、二つ返事でOKをいただくことができました。

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ほぼせどりを実践したことが無い僕が、誰にでも出来る形で中山さんのノウハウに染まっていく姿をお伝えする企画であり、どのような落としどころになるかは現時点で不明です。とはいえ、楽しみつつ、学んだことを全て放出していきますで期待していただければと思います!

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